経営学研究者の卵の日常。

25歳。経営学の大学院に通う、研究者の卵です。基本的には自分の頭の中の整理と備忘録、”研究を日常に落とし込むこと”が目的の日記です。神戸在住。北海道に住んでいました。食べることと、カッコいいものが好きです。

どうすれば僕は満足するのか。

今日は、北野の方へ行って、カフェで課題をしました。

北野は2度目でしたが、異国情緒あふれる非日常の世界観があり、かつ、落ち着いているので、気分転換になりました。

 

こうやっていつもと違う刺激を得ることは、これから研究する上でも必要なことだと思います。

 

さて、いつもと違う刺激を得るには、2つの手段しかないと思います。

 

1つは、いつもと違う場所へ行くこと。つまり、見る対象を変えること。

たとえば、いつもは行かないカフェに行ってみるとかです。

 

もう1つは、いつもやっていることに対しての取り組み方を変えることです。

つまり、これまでの自分の見え方を意識的に変えることです。

いつもは、ノートに手書きだけど、今日はパソコンで書いてみよう、とか。

そうすると、いつもと違うことに気づく(見え方が変わる)かもしれません。

マイナーチェンジを繰り返すことです。

 

この両方をすることで、

生活(研究)が充実して満足していくのかな、と僕は思います。

 

ひで