経営学研究者の卵の日常。

24歳。経営学の大学院に通う、研究者の卵です。基本的には自分の頭の中の整理と備忘録、”研究を日常に落とし込むこと”が目的の日記です。神戸在住。北海道に住んでいました。食べることと、カッコいいものが好きです。

自分への期待。

やる気ができないときや、何でやっているか分からなくなったとき、

僕は、想像力を働かせる。

どうにかして、自分がいいなと思う妄想をする。

 

受験のときも、歴史のある校舎で学んでいる自分を想像した。

今は、研究者として教壇に立って、学生に経営学の面白さを話している自分の姿を想像する。

 

それだけでは、本質を掴めないまま惰性で目の前のことをこなしてしまうかもしれない。

けれど、リスタートの最初の一歩を踏み出すためには、どれだけ想像できているかが重要だと思う。

 

ひで