経営学研究者の卵の日常。

26歳、経営学の大学院生。基本的には自分の頭の中の整理と備忘録。神戸在住で北海道に住んでいました。

生きるということ

ぼくにとって

生きるということ

 

朝、二度寝をするということ

暑い部屋の窓を開けるということ

 

炊き立てのご飯の匂いを嗅ぐということ

 

課題と向き合うということ

自分と向き合うということ

 

原付を買って

遠くへ行きたいと思うこと

 

あの人に会いたいと思うこと

 

筋トレをすること

日記を書くこと

 

昔のつらかった記憶がよみがえるということ

生きている意味を考えるということ

 

ぼくの話を聞いてくれる人に感謝すること

 

明日は今日よりいい日にしたいと思うこと

今を生かされているということ

 

ひで