経営学研究者の卵の日常。

25歳。経営学の大学院に通う、研究者の卵です。基本的には自分の頭の中の整理と備忘録、”研究を日常に落とし込むこと”が目的の日記です。神戸在住。北海道に住んでいました。食べることと、カッコいいものが好きです。

数年後のワクワクする新しい日常

メディアでは、第4次産業革命なんて言われていますが、

あらゆる常識が崩れる転換期に僕たちはいます。

 

どんなワクワクする世界になるのでしょうか。

あくまで、僕が勝手にこうなればいいなという妄想を書きます。

 

まず、車は自動運転。

トラックも自動運転だから、流通が変わります。

1日以内であらゆるものが自宅に届く。

それによって、わざわざ買い物に行くことがなくなる。

 

現時点でも、僕は生鮮食品以外で欲しいものがあれば、

まずECサイトをチェックしています。

 

次に、スマホの汎用性がもっと広がる。

免許証、健康保険証、公共交通機関の定期券などの処理は全てスマホで。

これで、お札や小銭はなくなる。(ほんと、いらない)

 

さらに、教育にも影響してほしい。

東進や放送大学のように、動画などを用いたメディアが発展。

面白くない講義は淘汰されます。

合理的にインプットして、アウトプット(実践)が重視されるようになればいい。

 

まとめると、とにかく、つまらない仕事はなくなって、

より文化・芸術・スポーツ・教育などに人が流れていけばいいのにな、

と思います。

 

ムダなものは省いて、洗練されたカッコいい社会になればいい。

その社会の一員となって僕も貢献したい。

 

ひで